病気は天からの贈り物

本日、

万座温泉日進館にて、

城西内科クリニック院長

髙橋聡美先生の講演がありました。

『病気の影には、必ず感情の病がある。』

それらをアーユルヴェーダの考え方から、

わかりやすく説明してくださいました。

では、

その感情の病を治すには、どうすれば良いでしょうか?

色々な方法はありますが、

五感を幸せで満たすことが重要なのです。

見る、聞く、嗅ぐ、味わう、触れる

これらの感覚が幸せで満たされれば、

自己治癒力が活性化して、

一気に回復へと向かうのです。

かねてから、

先生が仰っていた、

「健康とは病気の有無ではなく、幸せであること!」

この意味を深く深く理解することが出来ました。

右手は、

帯津三敬病院・原田美佳子先生

またいつの日か、

何かやりましょう!

PTSD

PTSDとは

心的外傷後ストレス傷害

死の危険に直面した後、その体験の記憶が自分の意志とは関係なくフラッシュバックのように思い出されたり、悪夢に見たりすることが続き、不安や緊張が高まったり、辛さのあまり現実感がなくなったりする状態です。

皆さん、ご存じでしょうか?

アメリカの退役軍人などが、

この症状で苦しんでいるということで、

メディアなどによく取り上げられている病気です。

先日の火曜日、

初めて自分の職場で検査を受けて、

院長に診察してもらいました。

そこで、

重大な病気が見つかってしまったのです。

記憶障害

脳の中で、

記憶をする場所「海馬」に、

傷害がある事がわかりました。

このまま進行すると、

深刻な記憶喪失症になってしまいます。

最近、電車に乗っていても、

どこに行こうとしているのか?

突然わからなくなって

パニックを起こす事もあります。

原因というか、

大元は何なのか?

これはまさしくPTSDです。

私も、20代〜30代は、

いつも死と隣り合わせで生きていました。

毎日毎日、

ヒヤヒヤする生活を送っていたのです。

仕事だから仕方ないのですが、

その時の恐怖が、

今になって病気として現れて来たのです。

とりあえず、

治すしかないですね。

方法としては、

雑踏を避けて、なるべく静かな環境に身を置く。

私は、まだ4Gを使っていますが、

携帯やスマホから離れる。

こういった電磁波も、

脳細胞を破壊することが明らかです。

最近は、

携帯を家に置いて、仕事に行く練習をしています。

30年前は携帯なんて無かった。

それでも普通に生活していましたから!

馴れというのは怖いもので、

携帯を持っていないと不安でしょうがない。

「何か大事なメールが来ているんじゃないか!」

などなど、

家に帰ってから見たって大丈夫なのに👌

太陽フレアの影響で、

停電や電波が使えない可能性があるとの事。

楽しみですね〜

何なら、

そのまま無くなってしまえばいいのに😄

仕事納め①【医療編】

あっという間の一年でした。

今年一月から、お世話になりました

城西内科クリニック

本日が私の、仕事納めになりました。

どこで活動をしようとも、

責任という言葉はついて回りますが、

特に医療機関での責任は、

他とは違うプレッシャーがありました。

中でもプレッシャーに弱い私が、

一年間やり遂げる事が出来たのは、

院長はじめ

スタッフの皆さまのおかげです。

本当に有り難うございました。

来年も、

さらに精進して、

足を引っ張らないように頑張ります。

そして何より、

ここで出会った患者さん、

お一人お一人が、

一日も早く回復される事を

心よりお祈り申し上げます。

院長ブログ・女性の『がん』

日本人の死因、第一位は『がん』です。

『がん』にも種類がたくさんあって、

男性と女性でも、罹患率や死亡率が違います。

それぞれ治療法も異なってきます。

城西内科クリニック

院長・髙橋聡美先生が、

女性の『がん』について記事を書いていますので、

良かったら参考にしてください。

50代以降の女性がかかりやすい『がん』について解説

それぞれの場所で、

MANZAPで、

同じ方向を目指す仲間と共に、

同じ釜の飯を食べて過ごす4日間は、

濃密な時間です⏰

長いようで、あっという間の4日間。

終わってしまえば、

みんなそれぞれの場所に帰って、

それぞれの人生を

精一杯生きています。

たまに淋しくもなるけれど、

みんな元気にしてるなぁ〜?

いまは何しているのかなぁ〜?

な〜んて、

記念写真を見ながら、

思いを馳せています☺️

私は、

今日は病院での新薬の研修です。

インシュリンについての勉強会。

まだ万座モードから切り替えられず、

志賀高原と病院のギャップが激しさに、

カラダと頭がついて行きません!

人生まだまだ勉強です!

メディカルチェック

長距離系のアスリートの、

メディカルチェックは欠かせません。

体力の限界まで追い込む競技には、

内臓疾患を起こすリスクもあります。

すでに疾患がある場合、

気づかずに競技を続けていると、

取り返しのつかない事態も起こしかねません。

さて、

来月末、

東京エクストリームウォークに出場する、

藤原恵美子選手。

本日、

城西内科クリニックにて、

内科的なチェックを行いました。

今月1日より、

大会に向けての練習を開始。

高尾山にて、

休憩なしの二往復!

かなり過酷なトレーニングを行なっています。

来週から、

さらにハードなトレーニングを予定しているので、

髙橋院長の診察と

アドバイスを頂く事にしました。

血液検査、心電図、胸部レントゲン、動脈検査、

全て問題ありませんでした。

70歳で何も引っかからない人も珍しいです!

悔いが残らないように、

大会にベストで臨むには、

医療的なサポートも必要なのです。

来週からは、

50kmウォークトレーニングを行います。

まずは12時間くらい

歩き続けてみようか的な😹

今回は、

波動療法も取り入れました。

どんな効果が出るか楽しみです。

勝つための医療がここにあります!

白内障👀

城西内科クリニックは、

名前の通り「内科」ですが、

科を越えて患者さんの対応をしています。

例えば、

白内障👀の患者さん。

通常でしたら眼科に受診すると思います。

目の病気も奥が深いのです。

MANZAPに参加されている方で、

白内障を発症し始めた方が、

診察にいらっしゃいました。

目は見えなくなってしまったら大変ですので、

早め早めの対応が大事です。

頑張って治しましょう!

この方も、

ニュースで拝見していると、

どこか具合悪いのではないかと心配しています。

「明かりは見え始めている」

だそうです。

一日も早く、

眼科に受診することをオススメします。

明日、死ぬかも!

いきなり強烈なタイトルで

申し訳ありません。

私が今年1月からお世話になっている

城西内科クリニックには、

さまざまな患者さんがやって来ます。

地元のおじいちゃん、おばあちゃんなどの高齢者から、若い方まで年齢層も幅広いです。

糖尿病、甲状腺内科を専門的にやっていますが、一般内科も行っているので、だいたいの病気には対応しています。

さらに、

ホリスティック診療も行うようになり、

他の病院では治らないと、医師からサジを投げられたような方も来院します。

こちらの女性(36才)は、

子宮頚がんを患っていたのですが、

現代医学での治療を拒み続け、

自力で治そうと頑張っていたのですが、

ガンは悪化する一方で、

遂には手術もできないような最悪の状態になっていました。

3月に来院した時には、

出血も酷く、歩くのも困難で、待合室で座っているのも辛そうな状態でした。

ガンは9cmにも達しテニスボールの大きさにまでなってしまい、

いつ出血多量で死んでもおかしくない状態でした。

「明日、死ぬかも!」って毎日思っていたそうです。

西洋医学を全否定するのではなく、

良い部分は取り入れて、

複合的な治療を始めました。

あれから6ヶ月!

本日、

元気な姿で診察に来られたのです!

ガンは跡形もなく消えてしまいました。

3月の時点では、

正直なところ、

院長もスタッフも厳しいだろうな〜と思っていました。

奇跡です。

ご両親も今日はお礼に来られていました。

ご両親にしてみても、

生きた心地はしなかったと思います。

良かったですね〜。

たぶん彼女は、これからの人生を

大切に生きて行くでしょう。

昨年末、

居酒屋で初めてお会いした院長に、

「新しい医療の形を作るから一緒にやろう」

と、ナンパされてから、私の人生も変わりました。

毎日毎日が勉強ですが、

院長やスタッフの足を引っ張らないように頑張ります。

いや〜〜っ、それにしても、

今日は本当に感動しました🥺

うちの院長、

只者ではありません!

 

ホリスティック診療

城西内科クリニックの入口の看板が、

リニューアルしました。

「ホリスティック診療」の項目が追加されました。

それに伴い、

クリニックも忙しくなって来ました。

これは、

現在インターハイ予選を勝ち抜いている

高校生アスリートの為の、

「勝つための診療」風景

普通のクリニックでは、

なかなか見られない光景ですが、

医療機関では手の届かなかった部分に、

光を当てていく医療を行なっております。

ミラクル!

今年1月から

私がお世話になっている

城西内科クリニック🏥

徐々に私のクライアントさんも、

来院するようになって来ました。

至って健康な方で、

もう医療機関に30年以上かかった事がないという、

70代女性のお客様。

かれこれ一年くらい

ジムでのトレーニングを行い、成果も出て来ているのですが、

血圧が高い状態が続き、気になっていたのです。

そこで、

院長の診察を受けてもらう事にしました。

血液検査🩸

動脈硬化検査

心電図❤️

胸部レントゲン

結果は、

70代の女性としては、

かなり健康的な数値だったのですが、

心電図に虚血が見られるのと、

LDLがかなり高い状態でした。

たぶん、

これらが高血圧の原因であろうと!

さて、ここでどうするか?

院長「もちろん薬を飲めば、血圧もLDLも下がります。でも薬飲むのイヤでしょう?」

女性「はい、薬💊大嫌いです!」

往々にして

私のクライアントさんや、講義を受けている人は、薬を飲まない方が多いのです😹

実は院長も、薬は飲まない方が良い派です。

では、どうするのか?

ここで院長マジックが炸裂しました。

翌日の本日!

いつも160〜180と、

高い数値を出していた血圧計が………。

135!(◎_◎;)

これには、本人もビックリ‼️

私もビックリ⁉️

こんな事が起きるんですね〜。

恐るべき院長マジック!

もちろんお薬が大好きな患者さんには、

お薬を出しますし、

お薬を使わないで治したいという患者さんには魔法で治します。

こちらの女性も、

一気にモチベーションが上がりました。

今月末のMANZAPに向けて、

エンジン全開!

気合いの富士山🗻トレーニング!

医師もビックリ!

なんと!

万座温泉日進館に、

城西内科クリニックの院長がやって来ました。

万座温泉で、なぜ病気が治るのか?

医師としては、大変興味があるところだと思います。

昨日の16:00に到着。

今日の10:00にチェックアウト。

滞在時間は、たったの18時間。

なのに、

「こんなに血液の状態が変わってしまうなんて〜〜」と、

万座温泉のパワーに驚愕していました。

この、

病気を治してしまう、

気持ち悪い生命体の事も教えていただきました。

健康プログラムもマンネリ化して来たので、

そろそろリニューアルして行こうと思います。

医師が加わると、

さらに面白いことができます。

乞うご期待!

 

ホリスティック医療

ここは、

西武池袋線「ひばりヶ丘駅」北口ロータリーです。

ここからテクテク5分ほど歩いた所に、

私の新たな職場、

城西内科クリニックがあります。

院長の髙橋聡美選手で〜す。

お仕事中を激写!

とても優しい先生です。

一般内科から糖尿病、高脂血症などの生活習慣病、甲状腺内科をはじめ、
自然療法やエネルギー療法など、
西洋医学以外の代替医療も取り入れ、新たな医療の形で、お一人お一人に寄り添ったホリスティック医療を提供しています。
私は毎月第二火曜日の午後(不定期)の外来を担当しています。
今日も8名の患者さんを担当しましたが、
大忙しでございます^ ^
糖尿病に加えて、コロナ禍で大変なストレスを抱えてしまい、体調不良を起こしてしまった飲食店の経営者様へのエネルギーワーク。
病院に笑顔で来る人はいませんが、
帰りは皆さん、
満面の笑顔で帰って行きます^ ^
院長やスタッフの皆さんと話すだけで、
体が楽になったという患者さんも多いです。
地元の皆さんのオアシスですね。
体調不良は突然やってくるので、
直接来られても診て貰えますが、
できれば予約した方が確実です。