こちらは東京都のホームページです。

東京都に限らず行政機関などでは、

情報公開条例により、

公文書の開示を行なっています。

例えば、

「新型コロナウィルスは存在する」と東京都が認定するに当たり、その科学的根拠とした論文等、または東京都が調査研究した報告書・論文等の資料

を開示請求すると、

非開示決定通知書が送られて来て、

開示しない理由として、

当該文書は、東京都では作成及び取得していないため、存在しない。

そのような回答が送られてきます。

例えば、文科省に、

マスクの着用が、新型コロナウィルスの感染拡大防止に効果があるという科学的根拠を立証する文書。

を請求すると、

請求文書を所有していない

という事です。

北海道教育委員会に同じ内容で開示請求しても、同じ答えが帰ってきます。

以前は、

国立感染症研究所のホームページに記載があるとの返答が帰って来ていたのですが、

新型コロナウィルスの存在を認めていた記述が現在は削除されています。

現在、

新型コロナウィルスが存在する科学的根拠を示せる資料は、

世界中どこを探しても無いそうです。

米国では、

12万人の医師が立ち上がり、

コロナの嘘を暴露し始めました。

日本の多くの医師も、

立ち上がりました。

このような医師の発言は、

TVでは一切放送されません。

コロナを終息させる方法は、

国民が一切テレビを見なくなる事だそうです♪