劇薬とは、

劇薬とは、

毒薬に次いで生体に対する作用が強く,過量に使用するときわめて危険性が高い医薬品。

一般的には、微量致死量となるもの、中毒作用のあるもの、蓄積作用が強いもの、薬理作用が激しいものなどをさし、取扱い、保存に厳重な注意が望まれ、薬事法で規制されている。

(ブリタニカ国際大百科事典より)

こちらは、

ファイザー製の

コロナワクチンの添付文書です。

注意ー特例承認医薬品

劇薬です。

たぶん、こんな感じ〜!

3月7日に終わるはずだった

緊急事態宣言ですが、

21日(日)まで、

二週間延長になりました。

ここで終われば良いのですが、

小池都知事は、

東京都の新規陽性者数が140名以下になる事を、

解除の目安に据えました!

この数字は絶対無理でしょう!

医療関係者から話しを聞くと、

病床にも余裕が出て来ていて、

医療も逼迫してないんです。

何で、こんな低い数値にするのでしょうか?

この事によって、

さらに宣言の再々延長を、

菅総理に余儀なくさせる為ですね。

再々延長になれば、

菅政権の支持率はさらに下がります。

要は、菅総理への復讐劇が

まだ終わってないのです。

怖いですね〜。

そして、

緊急事態宣言の延長により、

東京オリンピックを中止にする大義名分も立つのです。

オリンピックが中止になれば、

その責任を取って都知事を辞任。

(これは建て前です!)

すぐに衆議院議員選挙があるので、

東京1区から出馬。

相手は、立憲の海江田万里!

「余裕で勝っちゃうわ〜!」と、

計算通りに当選。

その後は、2Fと手を組み、

念願の総理大臣へ真っしぐら

緊急事態宣言延長は、

自分が総理になるための布石なのです。

都民の為でも、

医療機関の為でもないのです。

たぶん。

明るく楽しく感染防止対策

感染防止対策を万全にして、

万座温泉日進舘は、

お客様をお迎えしております。

エントランスの体温計。

レストランでは、

各テーブルにアクリル板を設置しています。

お料理を取る際は、

手袋、マスクを着用します。

各テーブルの消毒も

その都度、念入りに行っています。

そして、

何と言っても一番効果があるのが、

日本一の硫黄濃度を誇る万座温泉の酸性硫黄泉。

この温泉に浸かる事で、

頭から足先まで全身が消毒されるのです。

硫化水素の湯気を吸い込めば、

呼吸器官も浄化されます。

今日は、

日進舘のスタッフで構成された、

万座スパ・オールスターズの初演奏がありました♪

いつも元気で明るいスタッフの皆さん!

えっ?

みんなマスクしていないじゃないか!

ですって!

ちゃんとしてますよー。

万全です(^^)

 

こっちを放送してよ〜!

今週、

政府は緊急事態宣言を発出するそうです。

今回は特に、飲食店が大変ですね。

ランチやテイクアウトで食べて応援しようと思います。

さて、

コロナのニュースになるとよく出てくるのが、

WHO(世界保健機関)ですが、

実は、コロナのことだけやっている訳ではないのです。

昨年11月25日にWHOが発表した

「身体活動および座位行動に関するガイドライン」

運動についての指針です。

皆様にも、

かいつまんでご紹介します。

世界中の人々がより活発(アクティブ)になれば、年間最大500万人の死亡を回避できる。

新たなガイドラインでは、一般的な成人に対して、

1週間に150分~300分の中強度の有酸素運動、

または75分~150分の高強度の有酸素運動を行うことを推奨しており、

子供や青年に対しては1日に60分以上の運動を行うことを推奨しています。

WHOの統計によると、

世界では成人の4人に1人、青年の5人に4人は十分な運動を行っておらず、

そのことにより540億ドルの医療費を増加させ、

生産性の低下により140億ドルの損失が発生しているとのことです。

そして定期的な運動は、

心疾患、糖尿病、がんの予防にもつながります。

また、

うつ病や認知力低下の防止、

記憶力の向上といった効果も期待でき、

妊娠中や産後の女性、

慢性的な疾患や障害者にも、

運動の重要性を強調しています。

WHOの局長テドロス博士は、

「身体的にアクティブであることは健康と幸福のために重要です」

「新型コロナウィルス感染拡大に伴う様々な制約がある中で、私たちは安全かつ創造的に毎日運動を行っていくことが必要です」

とのことです。

ワクチンなんか期待してないから、

ニュースで、こっちを放送してよ〜!

新型コロナウイルス抗体検査

今日は、

篠崎駅前クリニックに

やって参りました。

 世界では当たり前になって来た抗体検査!

日本は何事も遅れていてイライラしますね。

厚生省の動きが遅いので、保険適用になるのを待っていたら、人生が終わってしまいます。

自費診療になるのですが、9900円という事だったので、受ける事にしました。

私、滅多に風邪をひかないのですが、

昨年の10月〜11月初にスペインに行った時と、

今年の2月末に、

珍しく風邪をひいたのです。

2月末は、新型コロナのニュースが流れ始めた頃でした。

ちょうど、屋形船から広がったとか、武漢からチャーター機で日本人を帰還させているといった時期でした。

かなり激しい咳が続き、痰と鼻水もかなり出ました。

熱は高い時でも、37.2度くらい。

それでも一週間は寝込みました。

コロナの場合、熱が37.5度以上と言われていたので、まぁ、普通の風邪だろうと、病院にも行かず、自宅で寝て治しました。

この頃は、情報もあまり無かったので、気にしていなかったのですが、

先月、プロ野球選手がコロナに感染したというニュースが流れました。

風邪の症状は、まったく無く、味覚を感じられなくなって、検査をしたら陽性だったと!

そう言えば、私もこの時に味覚が無くなったのです!

もしかしたらコロナに感染していたのかもしれない!

そんな疑念が頭から離れなくなりました。

過去に感染していれば、

IgG抗体が出来ているはずです。

検査でもし陽性がでれば、コロナに感染していた事になりますし、

今後、コロナに感染するリスクは限りなく少なくなります。

さて、

まずは問診票に記入して、体温を測ります。

36.7度、平熱です!

待ち合い室で呼ばれるまでが、とても長く感じました。

もし、感染していたら、誰かに移していないだろうか?

どこで貰ったんだろうか?

など、

思いを巡らせました。

さて、いよいよ採血です。

指先から、2滴くらい摂れば良い、簡単な採血です。

あとは、

20分、検査結果が出るのを待ちます!

院内感染を防ぐために、

病院の外で待たされました。

確かに、院内はひしめくように多勢の方が診察に来ていました。

そして、20分後!

ジャーン!

結果は、陰性でした。

という事は、過去も現在もコロナに感染した事はない!

2月の風邪は、ただの風邪だったようです。

したがって、抗体もないので、これから感染する可能性は大!

これからも、手洗い、うがい、マスク、三密を避ける必要があるという事です。


仕事でやむなく、

お客様と接触しなければならないので、

検査は最低限のエチケットだと考えます。

5月も、

気持ちを引き締めて行きましょう!